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遅刻魔に朗報!スッキリ朝を迎える寝坊しない入浴方法
2015.06.03 更新

遅刻魔に朗報!スッキリ朝を迎える寝坊しない入浴方法

仕事や行事で寝坊が絶対に許されない日、ありますよね。そんな時のためのスッキリ目覚めを促すとっておきの入浴方法をご紹介します。

準備は本番2日前から始めましょう

これからご紹介する「寝坊をしない入浴法」はハズせない約束で早起きをしなくてはいけない2日前の夜寝る2時間前までに済ませる事がポイントです。

スケジュール帳で日程を確認したら、本番2日前のスケジュールに組み込んでくださいね。

しっかり起きたい時の入浴方法ステップ1

お風呂にお湯をはる時の温度設定は42度にします。

ペットボトルや持ち歩き用の水筒に同じ位の温度の白湯を入れておきます。
浴室に持ち込むバスタオルも用意しましょう。

まずは軽くシャワーで全身の汗や皮脂を洗い流します。
持ち込んだバスタオルはバスタブの隅かタオル掛けに掛けていつでも体に巻けるように準備します。

そして42度のお湯に胸まで浸かります。20分以上、30分未満でじっくり体を温めましょう。
 

スッキリ目覚めを叶える入浴方法ステップ2

20~30分お湯につかったら、バスタオルを体に巻いて冷やさないようにして一度お湯から上がります。

②ジンワリ汗をかいて喉が渇いたら、ペットボトルや水筒で準備しておいた白湯を飲んで水分補給します。
体を冷やさない事が大切なので、冷たい飲み物は控えましょう。
白湯だと味気ないなー、と思ったら、緑茶や麦茶の温かい物でもOK

③少し休憩したらまたお湯へ。これを3セット繰り返します

これで完璧!入浴後も体を冷やさず寝坊防止

最後の仕上げは入浴後の水分補給です。
お風呂上りに飲むものはやっぱり温かい白湯やお茶やハーブティー

ベッドに入るまでコットン生地や吸水性の高い綿地のルームウェアでくつろぎながら、体を冷やさないようにホットドリンクで水分補給をこまめに。

ハズせない朝しっかり起きる前日の入浴は通常通りでOK。
これでビックリするほど当日の朝はスッキリ目覚める事が出来ます。

今すぐスケジュールを確認して、寝坊しない入浴法でスムーズに予定をこなしましょう!

これで完璧!入浴後も体を冷やさず寝坊防止

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