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「可愛い」には根拠があった!動物学者が語る3ポイント
2015.06.01 更新

「可愛い」には根拠があった!動物学者が語る3ポイント

「可愛い」はKawaiiとローマ字表記され、全世界の女の子が日本の「可愛い」に注目しています。「カワイイ」にルールは存在するのでしょうか。動物学的に見て「可愛い」の定義は3つ。「カワイイ」の定義を押さえあなただけの可愛らしさを見つけましょう。

動物学者が定義する「可愛い」って?

動物学者が考える「可愛い」には共通する定義があります。

【可愛いの3つの定義】

1.目が大きいこと
2.鼻が小さいこと
3.オデコが広いこと

カワイイと感じるポイントはたったこれだけの項目でできていたんですね。

人間が本能的に感じる「可愛い」3つの定義とメイクの関係

コミカルでユニークなコメンテーターとして知られている動物学者 濱吉達郎氏によると、上の3つが「可愛い」と人間が本能的に感じる定義だそう。

デカ目メイクやノーズシャドウは、目を大きく見せたり鼻筋を細く見せる効果がありますね。
これは定義の1と2に当てはまることになります。

女の子は本能的にこれを意識してメイクしていたんですね。

人間が本能的に感じる「可愛い」3つの定義とメイクの関係

オデコは隠す?隠さない?ヘアスタイルと「可愛い」の関係

可愛いの3番目の定義は「オデコが広い」こと。

オデコが元々広い人前髪を作らず出したほうがより可愛く見えるでしょう。

オデコが狭いのがコンプレックスな人は、斜め前髪やムリにオデコを出さずにパッツン前髪にするとオデコが強調されて可愛く見えるはず!

「可愛い」の定義で自分だけのオリジナルな可愛らしさを!

動物学的に見て自分の顔は可愛いの3つの定義のうちどれを解消すればよいか、じっくり鏡と相談して、あなただけのカワイイを見つけて下さい!

「可愛い」の定義で自分だけのオリジナルな可愛らしさを!

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