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5分で完了!暑さに勝てるメイク直しのキホンとコツまとめ
2015.05.27 更新

5分で完了!暑さに勝てるメイク直しのキホンとコツまとめ

夏が近づき暑くなってきましたね。気温が上がるとメイク崩れに悩む女子が急増します。短時間でできるメイク直しのコツを紹介します。

絶対必要!時短メイク直しに必須のアイテム3選

綿棒
にじんでしまったアイライナーやまぶたについてしまったマスカラなど細かい部分のメイク直しには必須です。

ティッシュ
汗や皮脂をオフするときに使います。
あぶらとり紙は皮脂を取りすぎてしまい肌が乾燥しやすくなるのでティッシュがおすすめです。

パフ、スポンジ
ベースメイクを均一に整えたり、汗や皮脂をオフするときに使います。

汗や皮脂でベタベタになったベースメイクの直し方

【ベースメイクの直し方】
①直す部分をティッシュで軽く押さえて、汗や皮脂をオフします。
次にパフやスポンジを押し当てながらファンデーションをぬぐい取りましょう。

②化粧下地を塗り直します。メイクが崩れていない部分とのバランスを見ながら均一に伸ばすのがポイントです。

③フェイスパウダーを顔全体にのせてムラをなくします。

④ファンデーションを塗ります。Tゾーンなどの崩れやすい部分は厚塗りにならないよう気を付けましょう。

汗や皮脂でベタベタになったベースメイクの直し方

ココを直すと劇的に変わる!ポイントメイクの直し方3編

【アイメイク編】
①パフやスポンジ、綿棒でヨレてしまったポイントメイクを取り除きます。

②コンシーラーを少量のせて指でぼかして肌色を整えます。
コンシーラーは肌色よりも一段明るめのものを使うのがおすすめです。

③アイシャドウ、アイラインを直します。
アイシャドウは指で塗ると崩れにくく仕上がりますよ。

【リップメイク編】
①ファンデーションがとれてしまった口周りはコンシーラーを薄く伸ばして修正します。

②唇に残っている色素をティッシュでオフし、口紅を塗り直します。
直塗りよりもブラシを使うときれいに仕上がりますよ。


【アイブロウ編】
①描き直したい部分の皮脂や油分を綿棒で取り除きます。

②フェイスパウダーで軽く整えてから描き直します。

厚塗りになりがちな夏のメイクですが、重ねれば重ねるほど崩れやすさは増してしまいます。
夏のメイク直しのポイントをおさえて、1日中キレイをキープしましょう!

ココを直すと劇的に変わる!ポイントメイクの直し方3編

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