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日焼け防止&崩れないことが鍵!お花見ヘア&メイクの方法
2015.04.01 更新

日焼け防止&崩れないことが鍵!お花見ヘア&メイクの方法

お花見シーズン。暖かくなり紫外線も強まります。しっかりUV&メイクくずれ対策をしてでかけましょう!

ベースメイクで日焼け&メイク崩れを防ぐ

春はゆらぎ肌のシーズンです
紫外線量が増え始めるけど、まだ空気は乾燥しているのが春のお花見シーズン。肌コンディションをキープするのは大変です。
お花見メイクのベースづくりで気をつけるべきことは保湿とUVケアの2点

【保湿】
いつもより保湿重視がおススメです。
シートマスクを10分間使いましょう。肌が潤うとカサカサを防ぐだけではなく、日中の皮脂分泌が抑えられるのでメイク崩れが起きにくくなります。

【UVケア】
・下地クリーム
すでにSPF50・PA++++の下地クリームが春夏用として店頭に出ています。UVケアは下地クリームで肌色調補正をしながらしっかりと!紫外線を浴びやすい頬や鼻はとくに気をつけてください。また、手の甲や首の後ろなども盲点になりやすいので色のつかないクリームなどを持参してケアしましょう。

・ファンデーション&フェイスパウダー
ファンデーション塗ったあと、仕上げにフェイスパウダーをまんべんなく塗りましょう。肌表面をパウダーの細かい粒子で滑らかにすることで、空気中のチリや汚れの付着を防ぎます。

ベースメイクで日焼け&メイク崩れを防ぐ

お花見は素肌感重視のナチュラルメイクでいく

お花見に厚化粧は似合いません。血色重視のナチュラルメイクで出かけましょう。

【アイメイク】
大粒ラメのアイシャドウはNG!パステルカラーやベージュなど淡い色のアイシャドウでシンプルに仕上げます。ブラウンのアイライナーを使って目元のメリハリをつけてもよいでしょう。

【チーク】
ほんのりやわらかいピンクやコーラルがおすすめ。チークで血色をプラスすることで、ナチュラルメイクでも明るい表情になります。

【リップ】
濃い色を使っているひとは、輪郭をぼやかして色味だけをのせるリップメイクにしましょう。唇の中央を中心に指先で軽くなじませる程度がベストです。

淡い色を使っているひとや、もともと顔色が明るくないひとは、ピンクベージュやアプリコットベージュなど淡い色のリップライナーで色味を仕込みましょう。お化粧直しが頻繁にできなくても、ナチュラルカラーをキープすることができます。

強風に負けない!お花見にはスッキリ編み込みヘアで!

お花見のときは、髪が乱れたり口に入ったりしないようまとめるのが正解です。

ホコリやゴミが髪につきにくいベストスタイルは編み込みヘアです。編み込みが難しい場合は、低めの位置でお団子ヘアにするのも顔周りがスッキリしますね。
ヘアアレンジが苦手なひとも、1本に束ねた部分にリボンがついたバレッタや大振りモチーフのついたヘアゴムを使えばかわいいまとめ髪に見えますよ♪

お肌には厳しいゆらぎ肌シーズンのお花見を楽しむために、念入りなUVケア・メイク崩れ防止とヘアアレンジを忘れずに!

強風に負けない!お花見にはスッキリ編み込みヘアで!

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